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DIY FACTORY staff
コーラル

毛質、毛量、柄の形全てにこだわった1本。塗料の含み・塗り心地が抜群でもう病みつきに!

刷毛 油性用 70mm 美装-BISO-

687円 (税込)

サイズ

数量


内容油性塗料専用刷毛1本入
素材毛:化繊・山羊毛、ハンドル:木・スチール

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特徴

塗装といえばハンディクラウン

安価で手に入れやすい刷毛やローラーはDIYのマストアイテム!買ってきた家具・インテリアの塗り替えや、自分で作った愛着のある作品の塗装。そう!重要な最後の仕上げに使われるのが刷毛&ローラーです。塗料の伸びは道具によってこんなにも違うんです!塗るときの作業性も、仕上がりも、道具一つで大きく変わります。

安くて使い捨てればいいわけじゃない!

せっかく塗るのだから失敗したくない・・・色むら、刷毛の抜け毛、刷毛目が残るなどなど、塗装に難しい印象を持っている方もいるのでは?それはもしかすると刷毛選びを失敗していたからかもしれませんよ!きちんと洗って保管しておけば何度でも使えますし、塗るときのストレスもありません。

塗り心地が全然違う!

塗り方の基本は、刷毛の3分の2程度に塗料をしっかりと含ませて塗装対象にまんべんなく塗料を配るところから始まります。安価な刷毛だと、すぐにかすれてしまいなかなか全体に塗料を塗り広げるのが難しいことが分かります!(写真手前の線)美装は塗料を塗り広げるときに、毛が引っかかることなく、滑るように、そして塗料も途切れることなくサラッと塗ることができます。

刷毛の置き場所に困らない

目を引くのが美装の柄の形。塗っていないときに塗料のなかにボチャンとつけてしまうと刷毛がべたべたになってしまいます。少しの時間その場を離れるときは、毛の上部のひっかけをカップの縁に掛けておけばそんな心配もありません。洗った後も、柄の上の部分がフックの形になっているのでどこにでも引っ掛けられるようになっています!

使い方

塗料をつける

刷毛の3分の2程にしっかり含ませるように塗料をつけます

刷毛の洗い方のポイント

美装は毛量がとても多く他の刷毛よりも多くの塗料を含むので、刷毛を洗う時は塗料がでなくなるまで洗浄液でしっかり洗い流し、1日ほどつけ置きしてください。つけ置きをしないと、塗料に含まれる樹脂分が刷毛に残ったままになり、刷毛がガチガチに固まり台無しになってしまいます。

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